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ギル久野
Gil Kuno
12/20 ワークショップ参加チケット「Physical Computing」
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- ¥5,000
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税込価格
- ・購入手続きが完了するとご予約も完了となります。
- ・予約チケットや当日の流れなどの詳細は、別途メールにてご案内いたします。
12/20に開催のワークショップ「Physical Computing」のご予約は、こちらのページでお一人様につき1枚のチケットをご購入ください。
パソコンでLED等の部品をコントロールするため初級Physical Computingワークショップ。
メディアアーティストとしての活動歴31年、UCLAのメディアアート学科で修士を得ているギル久野がレクチャーいたします。
(講師 ギル久野より)
パソコンでプログラムを組み、LEDなどの外部機器を制御できるようになります。
パソコンの中だけで完結するアートに飽きてしまった方は新しいヒントが得られるかもしれません。
[日 時]12月20日(日) 13:30~15:00
[講 師]Gil Kuno
[参加費]5000円(Arudinoをお持ちの方は2000円)※購入時に「Arudino」の項目でご持参の可否をご選択ください。
[定 員]10名
[対 象]中学生以上
[会 場]ART FACTORY城南島 2階
[持ち物]パソコン(USB Cポートのみの場合はUSB Aへの変換アダプター)、9V電池
[注意事項]
※画像はサンプル品のため実物と異なる場合があります。
※当日の様子を撮影します。撮影NGの方はお近くのスタッフにお申し出ください。
※ART FACTORY城南島のSNSに当日の様子を投稿させていただく場合がございます。
※最低催行人数に満たない場合は、開催を中止する場合がございます。中止した場合は別途メールにてご連絡いたします
ARTIST
ギル久野
インターネット黎明期より、テクノロジーと芸術の関係性を探求し、音楽/現代美術/メディアアートの領域を横断して活動。1994年に発表したウェブ実験「Unsound.com」は、初期のクラウドソーシングの試みとして注目され、ティモシー・リアリーから推薦を受ける。1996年には世界初のインターネットバンド「Wiggle」を結成。ギター解体プロジェクト「Six String Sonics」や、フリップドットディスプレイの作動音を探求する「Noisemakers」など、サウンドスカルプチャーやインスタレーションを中心に、映像、陶芸、アクリル、木材など多様なメディアを用いた作品を制作。
文化庁、在日米国大使館、Foundation for Contemporary Arts、アルス・エレクトロニカ、文化庁メディア芸術祭などから賞や助成を受ける。EYE(ボアダムス)、ヨシミ(OOIOO)、Battles、ヴィンセント・ギャロ、ケン・イシイ、吉田達也、スティーブ・アルビニ、メルツバウら、国内外のアーティストとのコラボレーションも多数。
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文化庁、在日米国大使館、Foundation for Contemporary Arts、アルス・エレクトロニカ、文化庁メディア芸術祭などから賞や助成を受ける。EYE(ボアダムス)、ヨシミ(OOIOO)、Battles、ヴィンセント・ギャロ、ケン・イシイ、吉田達也、スティーブ・アルビニ、メルツバウら、国内外のアーティストとのコラボレーションも多数。